【コラム】脂肪細胞の大型化抑制についてのまとめ

恵比寿自然食品を展開する株式会社イーストマーケティング(本社:品川区)は、女性に美の追求と自らを信じるをコンセプトに、美容、健康面でのお悩みを解決するため『美ボディ青汁』を開発いたしました。
その中で、主原料の次の含有率を誇る、アグリコン型イソフラボン(麹菌発酵大豆胚芽抽出物)のエビデンスの一部をご紹介いたします。
(※なお、ご紹介するエビデンスは1日あたりの摂取量60mgを目安にしたご紹介です。)
主に脂肪細胞の大型化抑制に関する情報をご紹介したいと思います。

成人では脂肪量の主要な決定因子は体内の脂肪細胞数だが、その数は小児期から青年期に決まり、成人になってからはほとんど変化しない。
(参照:イギリス総合学術雑誌:Natureより)

閉経モデルマウスでは脂肪細胞の大型化(悪玉化)が確認されますが、アグリコン型イソフラボン(麹菌発酵大豆胚芽抽出物)投与により脂肪細胞の大型化の抑制に成功しました。

▼脂肪細胞の比較 図1

(※第17回日本更年期医学会(2002年)にて発表(顕微鏡観察)より)

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